整体師・ヨガインストラクターの養成スクール

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一般社団法人国際ホリスティックセラピー協会認定 YMCメディカルトレーナーズスクール

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2018/10/01

スクール情報

全米ヨガアライアンス RYT500が取得できます

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YMCメディカルトレーナーズスクールにて、
この度「RYT500」がスタートいたします。

2008年よりヨガ指導者の育成をスタートした
YMCメディカルトレーナーズスクール。

2013年に「RYS200」、
そして2017年に「RYS300」として正式認定されました。

これにより、国際指導者資格「RYT200」の他、
「RYT500」の取得が可能となります。

※「RYS200」「RYS300」は、世界185か国で通用する全米ヨガアライアンス認定校の証です。


RYTとRYSの違い

◆RYT Registered Yoga Teacher の略、RYTは認定指導者を示します。
 ex.RYT200:200時間の指導者養成講座を修了した指導者

◆RYS Registered Yoga School の略、RYSは認定校を示します。
 ex.RYS20:200時間の指導者養成講座を教えることのできる学校

全米ヨガアライアンスが選ばれる理由

・1990年代より続く伝統的なヨガ団体であること
・世界的に認知されたヨガ登録団体であること
・世界の185ヶ国以上で知られる資格であること
・200時間・500時間のトレーニングを受講した証明となる
・全米ヨガアライアンスの公式サイトで教室や連絡先を掲載できる
・登録後は、全米ヨガアライアンス認定ヨガインストラクターと名乗ることができる
・日本国内での知名度も高くオーディションや履歴書でも活用できる資格
・海外で活躍するヨガインストラクターを目指せる

RYT500を目指す理由

RYT200取得後に300時間のプログラムを修了することで取得できる資格です。
RYT200がヨガインストラクターとしてベーシックな資格であるとすれば、
RYT500はアドバンスの資格。
RYT200に更にスキルを高めた証として認められることができます。

日本で活動するヨガインストラクターのうち
RYT200のインストラクターとして登録している方は
ここ数年で増えており、現時点では1,006名が登録しています。

一方、RYT500のインストラクターとして登録している方の数は、
まだ少数の124名。

※2017年10月現在

今後、ヨガインストラクターとしての活躍を目指している方は
RYT500の取得を目指すことでインストラクターとしての差別化を図ることができます。

費用

RYT500の資格取得にはRYT200に加え、
・必須科目(135時間)
・選択科目(165時間)
の合計300時間以上の受講が必要となります。

必須科目(135時間)

※コースの詳細につきましては近日公開予定です。

選択科目(165時間)

■マタニティヨガインストラクター養成
  21.0h ¥167,000-
■シニアヨガインストラクター養成
  21.0h ¥101,000-
■キッズヨガインストラクター養成
  12.0h ¥53,000-
■小顔フェイシャルヨガインストラクター養成
  12.0h ¥65,000-
■ヨガセラピー講座
  21.0h ¥101,000-
■ピラティスインストラクター養成
  40.0h ¥167,000-
■ストレッチトレーナーコース
  56.0h ¥175,000-
■リストラティブヨガインストラクター養成
  12.0h ¥65,000-
■リフレクソロジー基礎
  18.0h ¥92,000-
■アロマ精油理論
  18.0h ¥72,500-
■小顔デザイン
  18.0h ¥182,000-
■パーソナルトレーナー
  32.0h ¥219,000-
■ヨガ・リフレクソロジー
  16.0h ¥155,000-

※価格は税込です。
※上記金額は教材費・受講料・IHTA認定試験料の合計額です。
※上記金額の他に入学金・IHTA年会費がかかる場合がございます。
※お得なセット割引のご用意があります。

RYT500に関するお問合せ

RYT500に関するお問合せはフリーダイヤルまでご連絡ください。

TEL:0120-72-9215(平日9:30-21:30、土日祝9:30-19:00)

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